超個人的映画評価ぶろぐ
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タイトル 最後の猿の惑星
ジャンル SF
監督 J・リー・トンプソン
キャスト ロディ・マクドウォール クロード・エイキンス
個人評価 80

猿と人間との抗争は、ついに核戦争にまで発展した。西暦2003年、ジーラとコーネリアスの記録から地球の未来を知ったシーザーと穏健派の猿達は人間との共存の道を選択するが、タカ派のゴリラの将軍・アルドーは人間を敵視する。
そんななか、ミュータント化した人間が攻撃を仕掛け、曲がりなりにも共存していた人類はそれを理由に拘束される。しかし、アルドーがシーザーの息子コーネリアスを殺害し、後にアルドーが「猿は猿を殺さない」という猿の掟を破ったことが判明する。



展開が早く続編か悩むところもあるが何となく考えさせる作品。
次は新世紀を見てみようと思う。
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