超個人的映画評価ぶろぐ
世間の評価は関係なし!自分の感じたように語るぶろぐ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

猿の惑星



タイトル 猿の惑星
ジャンル SF
監督 フランクリン・J・シャフナー
キャスト チャールトン・ヘストン ロディ・マクドウォール リンダ・ハリソン
個人評価 90

ケネディ宇宙センターから打ち上げられた宇宙船が、4人の飛行士を乗せて飛行を続け、地球への帰還をめざしていた。他の3人はすでに睡眠カプセルで冬眠したままであり、船長のテイラー(チャールトン・ヘストン)は打ち上げてから6か月が過ぎて、船内の日時が1972年7月14日を確認し、準光速航行の説に従えば今ごろ地球は2673年になっていると語りながら、腕に注射をして睡眠カプセルに入って冬眠状態に入った。それからどれだけの時間が過ぎていったか・・・
急に宇宙船の自動航行に故障が生じて、ある惑星の大気圏内に突入して、救急避難の音が鳴り、睡眠カプセルが自動的に開いて、飛行士たち3人は目が覚めた。もう1人がいないことに気づいてそのカプセルを見ると、このカプセルに入っていた女性飛行士スチュアートは、空気漏れによるカプセルの故障で死亡しミイラ化していた。



1968年の映画で初めて見たのですが。、、、凄く面白い( ´∀`)
流石に猿は作り物感がありありだがストーリーがしっかりしてるので古さはあんまり感じなかった。
言葉が伝わってコミュニケーションがとれてることにあれ?と思ったが、、こういうことか( ´∀`)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

しんみなさん

Author:しんみなさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事

きっと見つかるAmazon

買いたいときが買い時♪

月別アーカイブ

最新コメント

カテゴリ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
映画
3500位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
303位
アクセスランキングを見る>>

映画好き訪問者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。