超個人的映画評価ぶろぐ
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フューリー



タイトル フューリー
ジャンル 戦争ドラマ
監督 デヴィット・エアー
キャスト ブラッド・ピット サーシャ・シャピロ アントン・レッシン
個人評価 80

1945年4月、連合国がナチス・ドイツに最後の攻勢をかけようとしていた。第2機甲師団第66機甲連隊に所属する、ドン「ウォーダディー」コリアーが車長を務めるM4A3E8シャーマン(使用されたのはM4A2E8)「フューリー」号には以下のクルーが乗り組んでいた:砲手のボイド「バイブル」スワン、装填手のグレイディ「クーンアス」トラヴィス、操縦手のトリニ「ゴルド」ガルシア。副操縦手は戦闘で死亡し、補充として新兵でタイピストを務めていたノーマン・エリソンが配属される。
ノーマンは戦車の中を見たことも無く、ましてや戦闘に参加したことも無かった。デポでウォーダディーは武装SSに対して憎しみを抱いていることを顕わにする。
ノーマン以外のクルーは北アフリカ戦役からの歴戦の猛者であった。そのため、ウォーダディーと共に生き残ってきたクルーは、戦闘経験が無くドイツ兵を殺すのに怖じ気づくノーマンを過小評価する。戦車小隊が縦列で行軍中、ノーマンはヒトラーユーゲントの少年兵を見つけるが発砲をためらったため、少年兵の攻撃によって先頭を走るパーカー中尉の戦車が破壊される。ウォーダディーは怒り狂い、戦争の現実を「教育」するためにノーマンに捕虜のドイツ兵を射殺するよう強要する。ノーマンはこれを拒否するが、ウォーダディーは力ずくで銃を持たせ、彼に捕虜を射殺させる。



リアルじゃないのはわかっているけど全てがリアル。
戦闘シーンも叩き方まで、、最後は大軍相手に数人で迎え撃つところ。ただただ凄かった( ´∀`)
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